クレッセンドコーポレーション

  • 筋肉革命/筋肉をすばやくリカバリー!
  • 身伸革命/成長期に必要な栄養をサポート
  • ニンチサプリ/シニアの知力と気力をサポート
  • 水分補給/細胞内に水分を溜め込む
  • マッチョサプリ/栄養を与え効率よく筋肉を作る
  • 腱靭革命/ずみずしい腱・靭帯の組成を再現
  • 関節革命/強度、柔軟性、弾力性の維持
  • 骨質革命/骨の修復や成長をサポート
  • ブレインフード/記憶力・学習能力・暗記力サポート
  • 鉄欠革命/栄養成分をバランスよく配合

[スポーツサプリメント]水分補給 グリセリンローディング/細胞内に水を蓄え長時間保持!暑さ対策・パフォーマンス維持!

水分補給 グリセリンローディングは体内の細胞内に水を取り込み、保水することでパフォーマンスをサポートします。

身体の水分補給、脱水・熱中時予防、身体の故障予防、ミネラルを整える  スポーツサプリメント水分補給 グリセリンローディング 写真

販売価格
¥1,800[税別]

  • 商品名:水分補給 グリセリンローディング
  • 名称:グリセリン含有食品
  • 栄養成分(100gあたり):
    エネルギー375Kcal/タンパク質0.4g/脂質0.1g/炭水化物93.3g/ナトリウム30.1mg
  • 原材料名:
    デキストリン、グリセリン、クエン酸、ビタミンB1・B2・B3・B5・B6・B12、ビタミンC、葉酸、ビオチン/果汁末、甘味料(エリスリトール・スクラロース・アセスルファムカリウム・アスパルテーム)、二酸化珪素
  • 内容量:80g(8000mg×10包)
  • お召し上がり方:
    栄養補給として1回1包を目安に、水(500ml)などに溶かしてお飲みください。
水分補給を作った理由
クレッセンドコーポレーションの代表がテレビで箱根駅伝を観ていた時の事、冬なのに脱水症状になる選手が多く見られ不思議に思いました。その時に「運動で体内の水分量が少なくなっているのでは?」と感じました。翌年の箱根駅伝からは、給水所が設けられるようになりましたが、脱水症状になる選手は減りませんでした。疑問は深まり人間の水分量に注目し、「細胞内に水分を溜め込めれば脱水症が解決できるのではないか?」と思い研究をはじめました。

その後、書籍「中・長距離ランナーの科学的トレーニング」を読み、細胞内に水を蓄えるグリセリンローディングを知った事がきっかけで、当社サプリメント「水分補給」が誕生しました。

水分補給のポイント!!水分は体でもっとも多い構成成分! 水分補給を怠ると何が起こる!?

水分は体の構成成分の約60~70%を占めていて、体でもっとも多い構成成分です。その水分が体重の約2%分(体重60Kgの人で約1.2リットル)が失われると、強いのどの渇きなど、脱水状態になると言われています。炎天下やスポーツ時など汗をたくさんかくときの水分補給は必須なのです。

身体にとっての水分の重要性

運動をすると、身体は「運動熱」に犯されます。「運動熱」は40℃あります。スポーツ選手が毎日練習するとすれば、連日40℃度の熱に犯されます。40℃の熱が出ると普通は病人ですよね。病人は病院に行き、薬をもらって身体を休めるのが普通です。

ヤカンに水を半分入れて火をつけます。すぐに沸騰しますが、ヤカンの水が満タンだと、沸騰するのに時間がかかります。身体も同じように、40℃になる時間が遅く、ゆっくりと冷めていくほうが身体を維持していくためには自然だという事です。筋肉や関節などの激しく動かした部位がすぐ冷めると、細胞を痛める原因となり怪我につながります。

「運動熱」を冷やすには何が必要でしょう? 火事になったら水をかけて消火します。人間の身体は70%が水です。体内の水が足りなくなると、身体に限界が来て、脱水状態を引き起こしたり怪我をすることになります。身体づくりに一番大切な成分は「水」と言うことになります。体内の水分量を減らさないことが重要なのです。

大切なのは水分保持! 脱水状態を予防するには

脱水状態に陥らない為には、こまめに水分補給することが大切です。
そこで、細胞内に水分をキープできるのが「グリセリンローディング」なのです。

細胞内に水を蓄える! グリセリンローディング

体内に摂取した水が最終的に尿として排出されてしまっては、水分補給の効果は少なく効率的ではありません。水が細胞に効率よく取り込まれなければパフォーマンスには繋がらず、胃の中に溜まるだけでかえって重りになってしまいます。そこで一定濃度のグリセリンを溶かして摂取することで、細胞内に水分が取り込まれて保水されることが実験で証明(※1)され、海外ではグリセリンが活用されています。筑波大学の征矢教授によると、走る2時間前にグリセリンと水を摂っておけば、高体水分状態をキープできると説明しています。

※1 国際的な学術誌「International Journal of Sport and Health Science」に掲載

説明図